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インフルエンザの話題が今朝もマスコミを賑わせている。


ひょっとしてひょっとしたら、


背後にこんな シナリオがあったりして





実は、WHOは年内にも、鳥由来の強毒性のインフルエンザが発生する


と予測している。


その強毒性は、想像以上の致死率であることも知っているが、パニック


を怖れ緘口令がしかれている。


これまでに新型インフルエンザ対策を進言し、各国にその脅威を事前に


訴えるも、現実感がないため、対応はゆるく、それに対する対策も完全


ではない。


このまま仮に、強毒性のインフルエンザがパンデミックをおこすとなると、


ワクチン生産完了までに、世界規模で膨大な数の死者が発生する。


WHOは人類が壊滅するような事態をなんとか防ぎたいが、このままでは


手のうちようがない。


そこで、最終手段として、リアルな大規模予行演習の可能性を模索。。。。。


既存のブタインフルエンザウイルスの「弱毒性」A型株を、ひそかに人為的に


変異させ、新型として拡散流行させるプロジェクトが始動。 「新型」が完成。


今回、その弱毒株による流行拡大が進行、いまや、全世界はそれに対する対策


に追われており、WHOのねらいは、みごとに成功している。。。。。。。。






つまり、迫り来る恐怖の「殺人ウイルス」が大流行する前に、それに対向する


全世界的規模の防災訓練・対策訓練を事前にやっているのではないだろうか?




ほんとうは、



鳥インフルエンザ由来の、強毒性の新型殺人ウイルスの到来が、


1ヶ月先にでも 控えていたりして。。。。







ひえー
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