上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関東では先日初雪のたより

こちらでは、この冬まだ雪は見ていない

地球温暖化の影響なのか、

スギ花粉の飛散も例年の3倍だそうだ。

3倍と聞くと、みょーにスゴそうに感じるのは私だけ?

自然にやさしいエコロジスト?hiropon168です。 ジークジオン

しゃあざく





さて、我が家の電球がいたるところで切れていた。



玄関吹き抜けは、吊り下げてある4個の電球のうち3個が



2階廊下が1箇所、1階廊下が1箇所、



階段も1箇所、脱衣所ももう限界か?



なんと、薄暗い家だ!



そこまで切れる前に、ちゃっちゃとかえんかい!



と A型のあなたに ツッコミを入れられそうだが、



私の明るい性格に照らされるので、



明るい家庭なのである。きっぱり



え? ちがう? うむー。(汗)



環境にやさしい省エネ放置プレイなのである!



え? それもちがうだろって? うむー(汗)



すまん。夫婦そろってズボラのO型なのである。きっぱり。







ってなわけで、



おきまりのエイデンに電球を買いにいった。



最近の電球類は、やはり省エネをうたっているものが多い。



従来のものよりワット数が同じで、



40%も明るいぞどんなもんだ!なんていばって表示してある





蛍光球ってのも最近いろいろ種類が増えてきたね。


蛍光球

えーと、なになに


蛍光球の特徴は長寿命、高効率のため一般照明に最適。

光源色も昼光色、昼白色、白色、温白色、電球色などがあり

使用場所に応じて選択することができる。しかし、点灯した

ときはすこし暗くランプ温度が一定になるまで安定しない、

周囲温度によって明るさが変化し、極端な低温および高温

環境では不向きであり、また点滅回数が多い場合は寿命が

短くなるなどの欠点もある。

消費電力量は、白熱電球に比べ1/3~1/5と少なく、

寿命は約3~6倍と長くなっているが、価格は白熱球に比べ

10倍程度になる。

同じ明るさを得るためには、60Wの白熱電球の場合、

13Wの蛍光球が同じ明るさになる。

ランプ寿命は、蛍光球約6,000時間に対し、白熱電球は

約1,000時間なので、蛍光球1個に対し,白熱電球は

6回取り替えが必要。6,000時間使用したとすると

ランプ代、電気代を含めた総費用は経済的になる。




なるほどなるほど、



消費電力が だいたい60W→12Wになんのね



ヨーロッパでは白熱球の使用が全面禁止になってる国もあるんやね



うむー エコロジストhiropon168としては、



Co2削減に貢献するため、



ここは、価格は高くても蛍光球にせねばなるまい。



おし、地球のため、家中の電球を次々ととりかえてやるわい!






つーわけで、5千円近いお金を出して、蛍光球を6個買ってきた。


これだ↓

蛍光球

電気代5分の1、寿命が6倍、発熱量が5分の1とある。



おお! 明るい! 

劇的にあかるい!



さすがは、蛍光球!

えらいぞ蛍光球!

すごいぞ蛍光球!

やったぞ蛍光球!



ん?

 

 

球ギレしてたんやから?

 

 

 明るくなってあたりまえ?

 



・・・・・  ( ̄_ ̄|||)      そうだった・・・・



ついでに



オイラの頭の中のヒラメキ電球も



Leadcoreさん並みの高性能なものに交換したいもんです




球切れ

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://hiropon168.blog.fc2.com/tb.php/1318-a12b9e35
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。