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2006.08.11 馬主へ

馬主、それは男のロマン。


しかしながら、馬は犬や猫とは違う。



犬や猫でさえ血統書付きを買って育てるとなると、何十万~何百万となる。



競走馬は血統第一の生き物で、3千万を超える馬はゴロゴロ。



馬を買えても厩舎に預ける預託料(月20万ぐらい)や、



レースに出走させるためのお金考えると、相当な金額が必要となる。



仮にお金が、がっぽりあっても、



馬主になるために、お金の次に必要なのが “馬主資格” というもの。



“馬主” とは、単に馬を所有している人を指すのではない。



競馬法には、


『農林水産省令の定めるところにより、


日本競馬協会(地方競馬全国協会)が行う 登録 を受けたものでなければ


中央競馬(地方競馬)に馬を出走させることが出来ない』とある。



すなわち!“馬主”とは、自分の馬を競馬に出走させることが出来る資格を



持っている人ということなのだ。



また、馬主の登録には、競馬法施行規則として、多くの厳しい条件がある。



なぜこれらの条件をクリアしなければならないかというと、公正さを守る為だ。



八百長のニオイがしちゃいかん!そういう事。



馬主になるには、沢山のお金と、



清廉潔白な人格の持ち主でなければならないのだ。








で、私は

 






たくさんのお金 (サイフに 3,000円以上は、入ってる!) と


 



清廉潔白な人柄だ!


 



てなわけで、


 


オーナーになった




 

 




これが名馬だ


 

 

 








 

 

 

 




EU6442-K
じょーば
じょーば2


カフクブビューティと名づけよう。



エサは電気でいいのね。 ん?まえふりの競走馬の話とは関係ない?そりゃ失礼。

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