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2005.08.04 新気象理論
でぇーーーーーーーーーい
じゃかましい!!!!


と、・・・冷静な私が取り乱すほど、
家の庭木にとまったセミが、早朝より嫌がらせのように鳴いている。

こいつは、アブラゼミの野郎か?

アブラゼミは産卵後5年から7年で羽化する?1週間しか生きとらん?
その間にオスが鳴いてメスを呼んで交尾する?はぁ~?

人間でならばさながら、高齢者で性的に問題ある認知症と呼ばれるど。
わざわざそのために地中から出てくるんかいな。

田舎町から、わざわざ都会に出てくる、バリバリとうるさい暴走族みたいに迷惑なやっちゃな。

土の中で鳴いて、土の中でHせんかい!

35度かぁ!

こんなにクソ暑い原因も、きっとヤツらのしわざにちがいない。
オスの腹の部分にあるV形の発音筋を伸縮させて振動膜を振動させ、その音を共鳴させて音を出しているらしいが、あの鳴き声の独特な波長が大気を振動させて、粒子の摩擦により、さらにさらに気温の上昇をまねいているのじゃ~!!!!

みーーーーーん!みーーーーーーん!みーーーーーーん!
ほーら1℃あがった。

しからば、みんなしてセミの振動膜を瞬間接着剤で固定させよう!
きっと、気温が下がり、涼しくなるにちがいない。
それが証拠に、セミが鳴かなくなると涼しくなるでしょ?

あまりのやかましさと暑さに、早朝から発想がイカレタ私であった。(汗)
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