上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013.03.26 う~ん感動
映画のネタ書こっと思ったんやけど

Youtubeのこれみて

久々にめっちゃ感動したんで、

やじさんに料理されてまう先に、プチ更新しとこっと。(笑)




冥王星が太陽系の惑星から仲間はずれにされて久しく

天体ネタでびっくりしたことはなかったんやけど、

今回のコレは、なかなか衝撃的



ん?誰や?いまだに「冥王星は9番目の惑星や!」とかアホいうとるヤツは?




この映像

実際の惑星の公転軌道をアニメ化したというもんなんやけど

太陽も確かに移動してるわけやから、当たり前と言やぁ~当たり前なんやけど

平面軌道ばっかりの図を見てたから、なんとも新鮮やないの!



まさにスタートレックやん!



太陽とその惑星という名の宇宙船が

広大な宇宙を旅している感じ




衝撃的かつ、なんとも感動的なんやけど

これみてみんはな、どう思う?










どこまでも飛んできます宇宙船地球号

しょーもないちっちゃいことでくよくよすんのがバカバカしくなる

なんや壮大な映像ですなぁ。(* ̄∇ ̄*)




スポンサーサイト
2013.03.23 プチ更新
あらっ!もう更新して10日以上すぎとるやん。

キー坊と遊ぶと、ブログおさぼり病に感染するからあかんわ~

注意しよっと。(๑≧౪≦)てへぺろ


黄砂なんかに負けるもんか。hiropon168です、こんにちは。

スギには負けるけど…





さて、ネタがなかったかと言えば、さにあらず

スルメかじって前歯の一部が欠けたり、

初釣行でボーズだったり、映画を観に行ったり

キー坊と仲良く梅の写真とりにに行ったり

イレウスで五週間入院してた親父がようやく退院したり、

しかも退院するや転倒して怪我したり、

と、まぁ色々あった。






が、






夜な夜な湧いてくるおっさんたちのLINEが、

まるでミニツイッター化し、進化?を遂げてしまい



ボケたりツッコんだりしながら

ほとんどのネタを身内で書きこみまくりあうもんやから

すっかりブログを書いたような錯覚に陥ってしまうという最悪の事態に。





ここは、気持ちを改め、

備忘録としてのブログを書かねばなるまい。





と、思いつつ、まずは、





梅の写真を1枚はっつけといて、お茶を濁しといて、





次回『オズ はじまりの戦い』(原題: Oz: the Great and Powerful)のお話に続く。






手抜きいうな(笑)










黄砂にPM2.5とスギ花粉がコラボし、

まるで悪霊のように大気を覆い尽くしてる今日この頃

眼鼻喉は痛めてませんか?hiropon168ですこんにちは。




そんなノドチンコもへんになる中、映画に行ってきた。



「ダイハーゲ ラスト毛」



え?ちがう?


あ!そうそう、


「ダイハード ラストデイ」やった。


すまんすまん。(予定調和)



なんてったって薄毛は、地球環境にやさしいエコロジストやから、ついつい力が(笑)

まず、シャンプーやリンスの量が少なくてすみ河川を汚染しないでしょー

しかも洗い流す水道水も少なくて済み、

かつドライヤーで使う電力消費を抑えられるメリットが・・・

え?

たわ言はいいから、本題へすすめ?




あそう。




んじゃ書くか



さてこの作品、ダイハードシリーズ5作目。前作からは6年ぶりで、

初作から数えるとなんと25年目なんやという事実にまずビックリ!




今回は、ロシアで刑務所にぶち込まれた息子・ジャックを救いに、

マクレーンがロシアへ赴き、父子で活躍する、というお話。





音信不通の息子が、ロシアで警察沙汰を起こして身柄を拘束されたことを知り、

マクレーンはロシアへ。

ところが、息子が出廷するはずだった裁判所は突如爆破。

大混乱の中で再会を果たすも、息子は謎の武装集団に追われその場から車で去る。

状況を理解できないマクレーンも追跡。

壮絶なカーチェイスの末、マクレーンは武装集団から息子を救う。

息子がCIAの人間であることを知り、安全になったかと思ったのもつかの間、

再び謎の武装集団に襲撃される。





かくして、「ついてない男」マクレーンはいつものようにブツクサと愚痴りながらも、

問題解決のために、息子と共に行動を開始する。っちゅーストーリー。






ダイハードは、1と2がめっちゃ評判よかっただけに、毎回期待感が大きい。

しかし3では、いまひとつパっとせん評価やったもんやから、

前作の4じゃ、マクレーンをほとんどボヤかへん最強のおっさんにしてまった。



そして今回の5は、アクションがド派手なハリウッドお得意の娯楽映画へ。



つまり、


クソ強いハゲのおっさんが大暴れする正統派ヒーローアクションに。(笑)




アクション映画としては、充分に面白い作品なんやと思う。しかし

「ダイ・ハード1・2」で描かれた、タフでしぶといハゲ親父が

敵の攻撃に右往左往して、ボヤきにボヤきまくりながら逃げ回り、

土壇場で知恵を絞ってじっくりとテロリストを追い詰める・・・

っちゅーのんがダイハードなんやねん!

という強いこだわりがある方はイマイチと思うかも。




58歳となったブルース、さすがに年齢は隠せない。

体格も、なんだかひと回りちっちゃくなった感じもするし、

ハゲ頭の艶も衰えた感がする(笑)

それでも弱さを感じさせない演技はさすが。




この手の映画

とにかく娯楽作品だと割り切って楽しんで観てしまえばお得。



だってもう最初から、ド派手な迫力のあるカーチェイスやりまくりで

いったい一般ロシア市民が何人巻き添え食って、

それで死傷者がどんだけ出てんねんとツッコミたくなるくらい。(笑)


土壇場の機転も何もなく、高いところで不利になったら、

転落していくその場所がどないな状況になっとろうと

ともかく飛び降りてみるっていう、ノープラン過ぎる行動もとっても魅力的。(笑)


オイラならきっと両足が100本ほど折れてますがな。


マクレーン親子は二人ともいい味出してます。

息子に「お前も5年もすりゃハゲる」というマクレーンのツッコミもステキです。





ちゅーわけで、



今回の評価は、


肩の力を抜いてスカッと楽しめるまずまずな作品ということで、





B にしときましょう。



あ、地球環境にやさしい薄毛加算で


B+ ね(笑)







副題「男の価値は、髪の毛の量では測れない!」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。