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船上カメラマンこと、我らがユジダルさんより、

「釣れない隊公式ストラップ」が大阪のキー坊経由にて

本日、我が家に到着

これで私も釣れない隊の一員となってしまった

ユジダル隊長いわく、『これを手にするかぎり、上品釣果しか許さない』とか・・・

 

規約を読むと、どうやら隊のメンバーには

『乱獲をせず、その釣果は家族の晩御飯に供する程度におさめるべし!』

という鉄の掟があるようだ・・・・

釣れすぎて、ご近所に配るなんてことが発覚しようものなら

市中引き回しのうえ、獄門はりつけらしい。。

ううううう・・・おそろしや!釣れない隊!

いつも爆釣乱獲しているターチさんなどは、隊から刺客が放たれたとも聞き及ぶ。

おそるべし!!

 

どうやら、上部組織は

国際自然保護連合(こくさいしぜんほごれんごう、IUCN )らしい。

また、絶滅の恐れのある野生動植物の種の国際取引に関する条約

つまり、ワシントン条約を影でつくったのもこのユジダル隊長だと言われている。

うむー。。。おそるべし!釣れない隊!

 

 

ちなみに、隊長ユジダル氏の船上ジャーナリストとしての活躍は、

WEB魚図鑑に。 ←クリック

現在、珍魚ハンターとして、ベスト10にランキング。

魚種類18目63科121種616ものデータ写真を提供。

そのすべてが美しくすばらしい!

さすが隊長だ

 

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はいみなさんまたお会いしましたねー

淀川hiropon長治ですこんにちは。

今日ご紹介する映画は、

そう、むかーしむかし日本で放映されていた「グリーンホーネット」

そのリメイク作品なんですねー。

日本の放映は1967年とありますから、

ブロ友メンバーの中でも覚えている人は私を含め

おっちゃんおばちゃんだとおもいますねー。

バットマンとは違いまして、いまいち派手さがありませんでしたから、

当時はそれほどヒットはしませんでしたねー

無名時代のブルース・リーが助手のKato役で出ていたことから、

「燃えよドラゴン」以後、とても認知度が高まった作品なんですねー。

いやーしかし、この映画、すごいですねえ、楽しいですねえ、

それでは次週を御期待下さい。サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ...


 

 

 






え?・・・ 小芝居はいらんから?


 

 


はしょらんと、ちゃんと解説せよ?




 




では、もう少し。

 



3Dは、眼が疲れるのでイヤやったんだけど、



2Dの上映をやってなくて、やむなくそれを見る。



ただし3Dの字幕版だと読みにくく、3倍眼精疲労が生じるので、



今回は、めったにみない日本語吹き替え版をチョイス。






見やすくて大正解やった。



吹き替え版も違和感なく無理なく、うまい具合に作られていた。









いや~実に楽しい!痛快だ!









ストーリーはこんなん




ロサンゼルスの新聞社の社長の息子・ブリットは、放蕩ざんまいの乱れた生活。

父が蜂に刺されショック死したことがきっかけに急遽、社長の座に。

社長にはなったが、父と比較されるのを嫌い、生きがいを見出すため、

父の運転手をしていたアジア人・カトーとペアを組み、ヒーローを演じることに。

カトーが開発したスーパーマシン「ブラック・ビューティー」を愛車に、

緑の仮面で素顔を隠す「グリーン・ホーネット」として悪党たちに挑む。

最初は、自己満足のためだけだったが、しだいに正義感に目覚め、

「ロスから悪党を消す」ことを誓う。

やがて父の死に「ロスの暗黒街の大物」がかかわっていることを知り、

これに立ち向かおうとする…。







これだけ読むと、バットマンとあんまりかわらへんやん、



二番煎じなんちゃうのん?



と思ってしまうかもしんないけど、



これ、シリアスな正義のヒーローが主役ではなく、



ダメダメ感いっぱいなヒーロー?が、相棒に助けられながら犯罪と戦ってゆくねん。



このなんちゅーか、玄関でピンポンダッシュしてるような?ノリがいいねえ。



ネットでの評価は、2分しているようやけど、



かっこいいニューヒーローを期待してみた人は、おおむね評価が低いようだ。


 

 

 


しかーし

 




 



オイラは、リメイク版の、このダメダメ感をもったサエないヒーローが



逆になんともいいようのない親近感があって好きだぞ。



キャメロン・ディアスがチョイ役みたいに使われているところも



考えようによってはゴージャス



 

 




楽しい!めっちゃ楽しいぞ!


 

 

 



アクションもカーチェイスも大迫力で



あっというまの119分






今回も、Leadcore氏同様、オイラも評価は、 A だな


 




ぐりーん

追伸:3D字幕版は、きっと読みづらいので、避けることをオススメ

 

映画の話でも書こうかとおもったが・・・・


 



 



やっとられんわい!!!



 




あほんだら!!!


あほんだら!!!


あほんだら!!!


あほんだら!!!


あほんだら!!!

 

 

 



ばくはつ!

 

 



だいまじん.jpg

 

 

 

 

 もういっぱつ!

 

でぇ~い!!

あほんだら!!!

 

 

 

 

みなさま、新年あけ・・てしまってもう20日。

お正月太りは解消しましたか?hiropon168ですこんにちは。




しばしブログ放置の間、



この地方にも、めずらしく積雪が。。。



走りなれないドライバーが多くて、あちこちで渋滞するっちゅー



たいへんな日が2日ほど続きました。



そこで、渋滞なんかもうイヤやねん!

 

ちゅーわけでもないんやけど、



仕事帰りに観た映画は、

 

 




『アンストッパブル』


 

 




2001年アメリカで起きた列車暴走事故を基にしたサスペンスアクションだ。



『サブウェイ123 激突』のトニー・スコット監督と



デンゼル・ワシントンが再タッグを組んだ作品。

 



この手の 「交通もの」サスペンスアクションは、



ジャンボ機が操縦不能になっちまった大変だ大変だ!!とか、



ハイジャックだバスジャックだ助けてくれ~とか、



地下鉄・新幹線が故障で大惨事になってまう!とかがあって



しか~~~~~し、ところがどっこい



そこにヒーロー登場。



あれやこれやのあげくに、



勧善懲悪水戸黄門ストーリーのごとく、きっぱりと




めでたしめでたし・・・




で終わるのがお約束なので、



「そんなん結末まるわかりでキライや!」ちゅー人もいるだろうけど、



こういうハラハラドキドキ感の映画もオイラは好きだぞ。

 



スタントマンの使用を極力抑えたという臨場感溢れるアクションはスリル満点。



貨物列車が爆走する走行音も劇場の音響効果でなかなかの大迫力。



事故処理をじゃまするかのようなマスコミヘリの取材ぶりも



皮肉?っぽく、うざったらしく描いてるのもいいな。



最後は報道番組ふうな仕上げやね。







えーと、お話は



停車中の最新式貨物列車777号が、整備ミスと、おまぬけな人為ミスによって

無人のまま走り出す。

時速160キロまで加速し暴走する重量級貨物列車。

列車の行く手には脱線必至の急カーブがあり、そこは人口過密地帯。

さらに連結貨物車両には危険有毒有害爆発激ヤバ薬物が大量に。

このままではとんでもない大惨劇は免れない。

それを止めるため、ベテラン、シロート二人組の鉄道マンが決死の覚悟で立ち向かう。

ちゅー誰が観ても、と~ってもわかりやすい内容だ。

 








 




もっと簡単に書くと、













『暴走する貨物列車を止める』








 

 




アンス~1.JPG


 

 

 

 





う~ん。。。この映画、わかりやすく言えば…



そう、ジェットコースターに乗るようなもんと思ってもらえばええね。

 

 



序盤・・・ガタンゴトンゴトンと、急斜面をてっぺんまで登っていって、

 



中盤・・・いっきにガラガラゴォーっと落下。

 



終盤・・・おお!ひえー!うぉー!と叫んでるうちに



     プラットフォームに帰ってきて安堵する。みたいな?








評価は、B   意外とドキドキハラハラしてオモシロイ。





遊園地のアトラクション好きの方なら、B+かも。







しかし・・・走行中の車両から車両へ飛び乗り移るなんて



動かないテトラポットの間さえぴょんぴょんと飛べないオイラには



見るだにおっかないぞ。







『世界の車窓から』が好きな方、や



「テッチャン」のそこあなたは、ぜひご覧ください。

 







アンスと

2011.01.09 アンコール

終わってしまわないうちに、もう一度観てみたいと



仕事帰りに、109シネマズに直行





bmain_Burlesque-400x266.jpg




109、すっかりはじっこの小劇場に追いやられてはいたが、




やはり、ええもんはよい!



っていうかこんな店行きたい。



DVDも欲しいけど、サントラ欲しいと思ったのは久しぶり。



ところが、売店でも売り切れ、CDショップでも売り切れ。



人気あるんだねぇ。



やっぱり、評価  A だわ 

 

 

SP





千葉県警船橋東署は6日、のぞき目的で住宅敷地内に入ったとして、住居侵入の疑いで警視庁警備部警護課の警部補・加藤正博容疑者(47)を逮捕した。加藤容疑者は自民党の石原伸晃幹事長(53)の警護官(SP)だった。

 逮捕容疑は5日午後11時10分ごろ、同県船橋市の契約社員男性(63)宅の敷地に侵入した疑い。同署によると、加藤容疑者は最寄り駅から自転車で帰宅途中に、2階建て一軒家の敷地内に高さ約1メートルの柵を乗り越え、侵入。6人家族の男性宅は全員が起きており、大きな物音がしたため、家人の1人が外に出ると、加藤容疑者が浴室の窓付近に立っているのを発見。声をかけると、自転車を残し、逃走したという。

 数分後、加藤容疑者は無関係を装って現場に戻り「何かありましたか」と家人に声をかけた。そのまま、近くに止めていた自転車に乗って立ち去ろうとしたため、家人が取り押さえた。

 駆けつけた署員とともに「なぜこの場所にいたのか」などと問い詰めると、当初は「尿意を覚えて脇道に入った」と話していたが、その後、「風呂場をのぞくために侵入しました」と容疑を認めたという。

 加藤容疑者は犯行前日の5日午前、自民党本部で行われた幹事長会見にも現れ、報道陣に「本年もどうぞよろしくお願いします」と深々と頭を下げ、あいさつしていた。大島理森前幹事長の警備も務めていた。

 警視庁の桜沢健一警務部参事官は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾。千葉県警の捜査を待って厳正に対処したい」とコメントした。

 

 

 

 

あ~あ



SP=岡田君のイメージぶちこわし!

 

 

 

 

 

 

なさけねー

新年かなりあけてしまいましておめでとうございます。

今年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

実家の鏡餅には、でーんと伊勢海老が乗っかるのが恒例

hiropon168です。こんにちは。

ちなみに、てっぺんを撮ってみた ↓

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いや~、正月ボケで社会復帰ができません。



実家でどっぷりまったりすごしましたわ、お正月。

 



大晦日に仕事を終え、雪で前が見えない高速をひた走り



実家に着くや始まる宴会。



妹家族も交えた総勢9名+ワンで大賑わい


 

 


こんなんや

 



1

 



こんなんや

 

 



2

 

 





こんなんや、

 

 



3

 

 





こんなんや




5

 

 

 

 



こんなんと




4

 

 



こんなん

 



6

 

 




を食べ

 



当然、日本酒も飲みまくり



いつ新年になったかも知らず酔いつぶれ



それでも、翌朝は初日の出を拝みに行く。



 

 

 

 

 

 




7

 

 

 

 




初日を受ける灯台も神々しい。



8

 

 

 

 




大漁旗で飾られる漁港の新年



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愛車レガシイがみえへんかな? そこが実家なん

神奈川釣り軍団はうらやましい?(笑)


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そして、とれたての牡蠣を炭火で焼きまくり、飲みまくり



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さんざんたらふく食ったプリプリの牡蠣




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20

 

 

 

 

 

 



でかいタラバガニ を カニスキにし



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カニさんと遊んでみたりもする(笑)

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さらに、焼きタラバ を食ったり




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                  ↑ 残骸


 

 

 

 

 


子供たち&姪っこと、お正月の定番中の定番、凧あげをしたり

 


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9

 

 

 

 

 

 




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洋ダコには、もちろんリールが装着(笑)
13

 

 

 

 

 

 


             黒い3つの影はトンビです ↓
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きっぱり!

 

と、正しいお正月をすごしてきたのさっ

 

 


まいったか!

 

 

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